大規模アンケートで5冠を達成するほどの薬用アットベリーの人気ぶり

2016年に行われた「黒ずみケア専用コスメアンケート調査」の結果、価格・信頼・安心安全・人気・満足度の部門で1位獲得という驚異の5冠を達成したのが薬用アットベリーです。

このアンケートで5冠達成の何がすごいのかというと、アンケートに参加した女性の数がなんと2000人オーバーな点。かなり大規模なアンケートです。
そんなにもたくさんのアンケート参加者が、5つもの部門で、1位に選んだ。これはすごいことです。それだけ人気があるということですし、その人気に裏打ちされた実力つまり効果を持っているということですから。

じゃあどんな効果を持っているのか?ここを掘り下げないとですよね。

薬用アットベリーは、脇を筆頭に、膝、ひじ、二の腕、ヒップ、Vラインの黒ずみケアに使える他、顔や目元のスキンケアにも使えると公言されています。

先述のアンケートは脇に限定されたアンケートではないので脇の黒ずみケアアイテムとして5冠を達成したわけではないものの、もともと脇以外にも使えるアイテムでありつつも特に脇という部位のケアアイテムとして公式サイトで紹介されているわけですから、1位に推した人の中で脇に使用した人の割合は多いと考えられます。
よって、薬用アットベリーはさまざまな部位特に脇の黒ずみケアアイテムとして人気を博していると言っても過言ではない、と導き出されました。

脇の黒ずみだけでなくブツブツまで改善する薬用アットベリー

薬用アットベリーの支持率を高めている要因として、他の脇黒ずみ改善ケアアイテムとは一線を画している特徴を挙げます。
その特徴とは、脇や二の腕にできるブツブツ改善効果もあることです。

脇などにできるブツブツにも効果を発揮する物は脇黒ずみ改善ケアアイテムの中でちらほらと見かけます。が、なんとなくオマケっぽい印象があり、公式サイトなどをよく見るとブツブツへの効果もあると書かれていてもさらっとしか書かれていないことが多いです。
それにくらべて、薬用アットベリーは黒ずんでいる部位の改善効果がメイン効果とはいえ脇や二の腕にできるブツブツにも効果を発揮することが公式サイトにハッキリと書かれています。

黒ずんでいる部位、特に脇は、ブツブツまでできてしまっている人が多いです。これは、脇のブツブツの原因の大半が自己流の毛抜きを使った脱毛やカミソリを使った除毛だからです。そして、そういった自己流のムダ毛処理は黒ずませてしまう原因のひとつでもあります。

となれば、脇の場合は黒ずみとボツボツを同時にケアしたい人が多数いてもおかしくありません。それなのに、同時ケアできる物は少ない。おのずと、同時ケアできる薬用アットベリーのユーザーが多くなる。
とはいえ、薬用アットベリーがどんなに支持されているとしても、自分の予算に見合うとは限りません。価格をチェックしましょう。

薬用アットベリーは定期購入の初回価格が驚くほど安い

思い出していただきたいのが、薬用アットベリーは「黒ずみケア専用コスメアンケート調査」の価格の部門でも1位になっているという点です。

薬用アットベリーは通常購入価格は税別6,800円と特に安く感じる価格ではありません。

ところが、定期購入にすると初回が税別2,980円という驚きの価格になります。税別ですが3,000円を切っている。プチプラと言っても差し支えのない価格です。石鹸タイプの黒ずみ改善アイテムならともかく塗布タイプでこんなプチプラになるのは薬用アットベリーくらいのものです。

~薬用アットベリー商品メモ~
容量 60グラム
通常購入価格 税別6,800円
通常購入時送料 税別650円
通常購入時手数料 代引は税別350円、コンビニ後払いは税別250円
同封物 定期にすると奇数回にピール石鹸
定期購入価格 初回は税別2,980円、2回目以降は税別5,440円
定期の縛り回数 2回

「初回が」ということは2回目以降は税別2,980円ではなくなります。
いくらになるのかというと、税別5,440円です。正直、定期初回限定価格があまりにも安いのでお得に感じられません。

ところが、薬用アットベリーの容量は黒ずみ改善コスメでよく見かける30グラムないしミリリットルではないんです。
35グラム(ミリリットル)でもありません。なんと、30の倍の60グラム。容量が増えれば増えるほど1グラムあたりの価格は安くなるわけで、初回限定価格と1グラムあたりの価格で考えると他の追随を許さないほどです。

~購入スタイル別価格表~

価格 送料 手数料
通常購入 税別6,800円 税別650円 代引税別350円
コンビニ後払い税別250円
定期購入初回限定価格 税別2,980円 無料 無料
定期購入2回目以降 税別5,440円 無料 無料

特に安く感じられなかった通常価格も、60グラムという容量を考えれば充分安いです。それと、クレジットカード決済を選べば通常購入でも手数料は無料になります。
では、薬用アットベリーの定期購入特典をチェックしてみましょう。

  • 初回から20パーセントオフになっている
  • 送料並びに代引手数料が無料
  • 継続で最大40パーセントオフになる
  • 2回目以降から自由に周期変更できる
  • 180日間の返金保証
  • コンシェルジュによるサポート

という6大特典になっています。

定期購入の初回から安くなっていることや、送料並びに代引手数料が無料になること、購入を継続し続けるとさらに安く買えること、一定回数以上で自由に周期変更できること。このあたりは、他の脇黒ずみアイテムでも見かける特典なので解説不要ですね。

特筆すべきは、下の2行。
返金保証が180日間もあることと、コンシェルジュによるサポートを受けられること。

薬用アットベリーの返金保証期間は180日ととても長く、これは業界最長と言っても何らおおげさではありません。約3か月。充分な返金保証期間です。

コンシェルジュというのは、この場合、薬用アットベリーの専門家を意味しています。使い方がわからなくなった時、こういう使い方をしていいのかな?と不安になった時、もしかして肌に合わないのかも?と疑問と不安がないまぜになった時。
そういう時にメールや電話で相談できる相手がコンシェルジュで、商品について問い合わせた時に担当じゃないからわかりませんというような対応をされないということです。

それから、これも特典と言えば特典だと個人的には思うのですがなぜか特典になっていないのが、ピール効果を持つ石鹸が定期購入奇数回に同封されることです。
ピール石鹸を使ったピーリングケアは劇的に黒ずみを改善できるとは言えないものの、改善ケアをサポートしてくれるケアアイテムには違いないので、ムダにならないオマケとして重宝します。

薬用アットベリーの脇黒ずみ改善の鍵を握るトリプルサンド方式

ここまでで、薬用アットベリーのプチプラぶりは伝わったかと思われます。でも、安いだけじゃダメなんですよね。
脇黒ずみ改善ケアにおいて、安かろう悪かろうアイテムを欲しいという人はまずいません。安くてしかも効果があるなら買ってみようかなという気になるわけです。

脇黒ずみ改善効果の有無は使ってみないことには最終判断できませんけども、効果がありそうかなさそうかは成分をチェックするとある程度わかります。

薬用アットベリーに配合されているメイン美白成分はプラセンタエキス。厚生労働省に認められている美白成分ですね。メラニン色素の生産を抑制し、しかも、メラニン色素の排出をうながす成分でもあります。

それと、抗炎症成分のグリチルリチン酸2K。炎症を抑えることはメラニン色素の生産を抑えることにつながるため、公式サイトでは美白成分として紹介されています。また、美白成分は他にも、

  • 甘草フラボノイド
  • トウキエキス
  • エイジツエキス

そして、保湿成分として、

  • セラミド
  • コラーゲン
  • ヒアルロン酸
  • エラスチン
  • トレハロース
  • アラントイン

が配合されています。脇の黒ずみを改善する上で必須の成分が複数配合されているということです。
何より、薬用アットベリーは独自のトリプルサンド方式でケアできるように作られています。

トリプルサンド方式とは、

  1. 内部から
  2. 表面から
  3. 表面を覆う

という3種同時ケアのことです。肌の内部も表面もケアし、さらに表面を保護する。そういうケアができるように作られているということです。
独自のと言い切っているだけあって、このトリプルサンド方式は他社の脇黒ずみ改善アイテムでは見かけません。

内部からのケアって?

脇の黒ずみはどんなに美白してもなかなか改善しないことがあります。美白だけして保湿しないと乾燥という刺激がメラニン色素生産のきっかけとなってメラニン色素が生産され続けるからです。美白する上で欠かせないんですね、保湿は。

ところが、保湿しても保湿しても美白効果がイマイチ得られない、などということは起こりえます。なぜなら、皮膚の最上層である肌をどんなに保湿しても下層が乾燥していると結局メラニン色素の生産は止まらないから。

そこで、薬用アットベリーは浸透性コラーゲンやオリゴヒアルロン酸といった通常のコラーゲンやヒアルロン酸よりも分子サイズの小さい成分をさらにナノ化して小さくしました。それなら、皮膚の内部に浸透しやすくなります。そして、浸透することで内部からのケアが可能になります。

表面からのケアって?

ほとんどの化粧品は皮膚の表面からケアする物です。「表面から」というか「表面を」ですね。
化粧水のようにさらっとしている物でも成分の分子サイズはそう小さくないため、自然と皮膚の表層・角質層にとどまります。

薬用アットベリーはこれを逆手に取りました。
内部からのケアのために成分をナノ化すると同時にナノ化しない成分も配合したのです。これにより、ナノ化して小さくなった成分は皮膚の内側に入っていき、ナノ化していない成分は皮膚の表面にとどまるという構図ができあがりました。

「成分って浸透させたほうがいいんでしょ?なんでわざわざナノ化してるのにナノ化していない成分まで配合するの?」―――なるほど、もっともな疑問です。
わざわざナノ化しておいてそのくせナノ化していない成分まで配合するのは、ひとえに、皮膚の内側をうるおしても皮膚の外側を放っておいたら皮膚の内側をうるおしている水分が徐々に逃げていくからです。

皮膚の内側の水分を逃がさないように皮膚の表面にとどまりつつ、表面のケアもする。そういう役目を担ってるんですね、ナノ化していない成分は。
オリゴヒアルロン酸じゃないヒアルロン酸や浸透性コラーゲンじゃないコラーゲンがナノ化していない成分に相当します。ヒアルロン酸やコラーゲンは分子サイズが比較的大きい成分で、ナノ化など手を加えないと皮膚の表面にとどまります。

表面を覆うケアって?

皮膚の内部からと皮膚の表面。ダブルでケアしておけば万全に思えます。
薬用アットベリーは、それでは万全じゃないと言わんばかりに表面を覆う成分を配合。その表面を覆う成分に当たるのが、

  • セラミド
  • コラーゲン
  • ヒアルロン酸
  • エラスチン
  • トレハロース
  • アラントイン

上記6種の成分です。つまりは、保湿成分です。

特に、セラミド。セラミドは最強の保湿成分という説もあるくらいに優秀な保湿成分なので。水分をはさみ込む性質を持っているセラミドは保水力と言って水分をキープする力に非常に優れています。まさに、ヴェールのように肌を覆って保湿してくれる成分。

コラーゲンやヒアルロン酸もセラミドには一歩及ばないものの高い保水力を持つ保湿成分です。コラーゲンサプリやヒアルロン酸配合化粧品は過去大ブームを巻き起こし、今ではすっかり定番化しています。

エラスチンは皮膚内でコラーゲンとコラーゲンを結びつけている繊維です。コラーゲン・ヒアルロン酸と同様に水分を抱え込む性質を持っています。

トレハロースは、薬用アットベリーの『その他の成分』筆頭。成分表示の『その他の成分』欄で1番最初に名前が挙がっています。名前が先に出れば出るほどその化粧品の中で配合率が高いということを意味していますから、薬用アットベリーに使われている保湿成分の中でもっとも多く使われている成分です。
トレハロースは食品に添加されることもよくある糖質ですが、保湿効果や消炎効果も持っているため、化粧品にもよく配合されます。

アラントインはカタツムリの粘液に含まれている美容成分として脚光を浴びたことがありますね。保湿効果を持っていますし、抗炎症効果も持っています。

薬用アットベリーの脇黒ずみ改善効果を口コミから数値化

~脇黒ずみ改善アイテム成績表~
価格 ☆☆☆☆★[4.7/5.0]
プチプラと呼んで差し支えなし定期購入価格が初回は税別2,980円と破格の値段になります。通常購入価格は税別6,800円で、定期購入価格は5,440円。これだけ見ると定期購入初回しか安くないと感じるかもしれませんが、容量が他社の脇黒ずみ改善アイテムの倍はある60グラムなので、充分安いです。
返金保証 ☆☆☆☆★[4.7/5.0]
業界最長と言える長さ薬用アットベリーが他社とくらべて抜きん出ているのは価格のプチプラぶりとそして返金保証期間の長さです。約3か月、180日間もの返金保証期間は他の追随を許さず、業界最長を独走しています。
安全性 ☆☆☆☆★[4.5/5.0]
敏感肌・乾燥肌でも使える処方敏感肌でも使えると公言されている脇黒ずみ改善アイテムはちょこちょこ見かけます。が、乾燥肌でも使えると公言しているのはちょっとめずらしい。保湿成分と独自のトリプルサンド方式に自信があるゆえでしょうね。乾燥肌は敏感肌と同様にトラブルが起きやすいので、使えるなら安心です。
黒ずみ解消成分 ☆☆☆☆★[4.5/5.0]
美白、抗炎症、それから保湿黒ずみを改善する上で美白成分は必須。抗炎症成分は炎症が起きていない人にはあってもなくてもですが、あったほうが黒ずみ予防に一役買います。それから、きちんと保湿できないと乾燥という刺激がメラニン色素を作ってしまいますからジェルなのに保湿できる優秀な保湿効果は買いです。
効果実感 ☆☆☆☆★[4.7/5.0]
独自のトリプルサンド方式がもたらす効果クリームではなくみずみずしいジェル。なのに、乾燥を感じません。薬用アットベリー独自のトリプルサンド方式のおかげです。乾燥知らずの肌にすることで美白成分と抗炎症成分とが実力をしっかりと発揮できる環境となり、効果の実感につながっています。脇のブツブツにも効果を発揮。
総合評価 価格:4.7
返金保障:4.7
安全性:4.5
黒ずみ解消成分:4.5
効果実感:4.7総合評価点:23.1点

ベタつかない乾燥しないジェルで心地良くケア
ジェル状のアイテムは使い心地が比較的サッパリしています。
ベタつくことがなくて使い心地が良い反面、乾燥しやすくなるというデメリットを抱えています。しかしながら、薬用アットベリーは、皮膚の内側にまで浸透する成分、皮膚の表面にとどまる成分、皮膚の表面を覆う成分を配合。
これにより、ジェルでありながら乾燥しない仕上がりになっています。
少しでも乾燥を感じたり、乾燥している自覚はなくとも乾燥していたりでは、どんなに素晴らしい美白成分を配合していても実力を発揮しきれませんから、「効果を実感できるようにするためにはどうしたらいいのか」をよくよく考えて作られている脇黒ずみ改善アイテムなんだなと感嘆しきりです。

口コミよりも自分で試す!2か月間薬用アットベリーを試した結論

使用前【写真準備中】

これだけ黒いと説明するまでもないかもしれませんが、薬用アットベリー使用前の脇の黒ずみ写真がこちらです。画像は実際よりもマイルドというか自分の目で見たほうが黒く感じます…。

1週間目(7日間経過)【写真準備中】

ジェルなのにうるおうというのが第一印象。顔のスキンケアはジェルだとなんとなく物足りないこともあるのに、薬用アットベリーは物足りなさを感じませんでした。まあ、使用しているのが顔ではなく脇なのでそれでかな?という気もします。

2週間目(14日間経過)【写真準備中】

前言撤回。使用しているのが顔じゃなくて脇なのでうるおっているのではなく、本当にうるおっています。というのも、黒ずみほど深刻に悩んでいなかったので放置していた脇のブツブツが目立たなくなってきていることに気づいたんです。肝心の黒ずみはというと、そちらは今のところ変化なしです、残念ながら。

1か月目(30日間経過)【写真準備中】

薬用アットベリーを1個使い切ったわけですが、薄くなっていますよね!?ビフォアの写真とくらべてもらうとわかりやすいと思います。自分自身もビフォアとくらべて見ることで薄くなっていることに気づきました。毎日見ているとわからなくなっちゃうんですよね。脇のブツブツもかなり目立たなくなっています。

2か月目(60日間経過)【写真準備中】

薬用アットベリーを2個使い切ってこの状態です。1か月目よりもさらに薄くなりました!
定期の縛り回数が2回なので、最低でも2個使い切らないと効果を感じられないんじゃないかと予想してはいました。もっと言うと、2個使い切って薄くなり始めるだろうから3個目4個目と使い続けて効果を感じられればいいなーくらいの気持ちでいました。
実際には、1個目を使い切った時点で薄くなっていると実感できましたし、2個目を使い切った時点でかなりの満足感を得られています。

薬用アットベリーを脇の黒ずみ改善ケアに推す3つの理由

 

独自のトリプルサンド方式という魅力

成分をナノ化するという技術は薬用アットベリーの専売特許ではありません。化粧品業界では時折見かける技術ですし、脇の黒ずみ改善アイテム業界でも見かけることがあります。そして、ナノ化した成分とナノ化していない成分とで保湿場所を分担するというコンセプトも薬用アットベリーにしかないわけじゃないんです、実は。他社でも見かけます。

しかしながら、薬用アットベリーはもう一歩進み、ナノ化していない成分を覆う成分を配合。それこそが独自のトリプルサンド方式です。
独自というからには他社では見かけません。トリプルサンド方式の恩恵を受けたいなら薬用アットベリー一択!

 

美白・抗炎症・保湿ケアというトリプルもバッチリ

薬用アットベリーは美白成分と抗炎症成分と保湿成分という成分の三本柱がしっかりしています。

脇やデリケートゾーンにできる黒ずみの正体であるメラニン色素のケアと言えば美白ケアですよね?日本は世界的に見ても美白ケアに力を入れる女性がとても多い国です。そのためというかそのせいでというか、「メラニン色素には美白!」という考えが根づいています。

その考えは間違いではないです。間違いではないのですが、美白だけで倒せない手ごわい敵が黒ずみなわけで。

黒ずみを倒せるほどに美白効果を発揮させるためには、抗炎症成分で炎症を鎮めて同時に炎症が起こらないように予防するという抗炎症ケアも、保湿成分で乾燥しないようにひいては乾燥という刺激がメラニン色素生産のきっかけにならないようにするという保湿ケアも、欠けてはならないほどに重要。

薬用アットベリーの場合、美白効果を持つ成分も抗炎症効果を持つ成分も保湿効果を持つ成分も複数配合されている上に独自のトリプルサンド方式を取り入れているため、美白・抗炎症・保湿ケアもバッチリです。

 

60グラムの大容量

脇の黒ずみ改善アイテムを色々と見ていると、30グラム(ミリリットル)という容量がひとつの基準なのかな?と感じます。各社、示し合わせたように30グラムないしミリリットルという容量設定が多いんです。

確かに、1か月に1つ使い切る計算であれば、30は妥当な数字かもしれません。でも、脇は左右にありますし、脇以外にも使いたいとなると、30じゃ足りないという人も出てくるはずです。2個セットになっている定期購入を利用するという手もありますが、2個セットだと1個あたりの価格はお得になるとはいえ、1個で済むならそのほうが安上がりです。

その点、薬用アットベリーは60グラムという大容量。30よりちょっと多めなんてレベルではなく、倍です、倍。この容量であれば足りなくなるということはまず考えられません。
50グラムないしミリリットル以上の容量になっている物は脇黒ずみ改善アイテムの中ではかなり少ないので、ケチらずたっぷり使えるのも薬用アットベリーの魅力ですね。

結局薬用アットベリーを脇の黒ずみ改善に使うのはアリ?ナシ?

◎:定期購入は安くなるだけでなく縛り回数が少ない
薬用アットベリーの定期購入は他に類を見ないほどお得です。初回が税別とはいえ3,000円を切っている2,980円ですし、2回目以降は税別5,440円になるといっても容量が60グラムなので他社に多い30グラムないしミリリットルのものとくらべたら実質5,440円の半額(=2,720円)ですし。
これだけお得だと、定期購入縛り回数が多いという落とし穴があってもおかしくありません。ところが、そんな落とし穴はなく、薬用アットベリーの定期購入縛り回数は2回なんです。
定期購入縛り回数の平均は3回ですから、圧倒的にお得になるというメリットが生じる定期購入なのに縛り回数というデメリットは抑えられてるということですよね?
通常購入でも手数料がかからなかったり送料が安かったりすると良心的だなあと感じるのですが、薬用アットベリーは脇黒ずみ改善アイテム業界の中でもトップクラスの良心的さです。

◎:ジェルだと乾燥してしまうという心配は無用の保湿力
ジェルなのに乾燥しにくい、否、乾燥しない。使ってみるとよくわかります。
保湿成分が複数入っているのと、薬用アットベリー独自のトリプルサンド方式で皮膚の内側と皮膚の表面、さらには皮膚を覆うケアができるので、ジェルでも乾燥しないんです。流石、乾燥肌でも使えると公言しているだけはあります。ジェルは乾燥するから…と使う前から判断して薬用アットベリーを選択しないのはもったいないです。
それと、ジェルなので、ベタつくのが苦手という人にもオススメ。クリームだとしっとりし過ぎてしまうことがありますよね。しっとりし過ぎると蒸れてかゆくなることが懸念されます。かゆいからとかいてしまうと、かいたことが刺激になって黒ずみが悪化しかねません。
脇という部位は汗をかく部位でもありますから、塗ったあとにベタつかないのは利点です。

◎:大容量なので足りなくなることもケチることもない
薬用アットベリーの容量は60グラムです。どうしてそんなに30が多いのかというほど他社の物は30グラム(ミリリットル)ばかりで、他社より少し多くするのではなくガツンと倍量にしているところに好感が持てます。
容量が少ないと何が困るって、足りなくなることなんですよね。継続は力なりで毎日コツコツケアすることが望ましいのに月末になるとケアできなくなるようじゃ困ります。かといって、1か月にひとつ使い切る計算で月の前半に慎重に使い過ぎると後半に余ってしまうかもしれません。いつ使っても足りなくなるかもという心配が無用な量です、60グラムという容量は。


それから、用量。容量ではなく用量についてもメリットがあります。
1回あたりどれくらい使うかというのが用量です。足りなくなることを懸念してケチケチ使ってしまうと、1回あたりの用量を下まわりかねません。1回や2回用量を守れなかったくらいなら心配いらないでしょうけども、毎日毎月用量を守れていないんじゃケアとは言えません。


薬用アットベリーは惜しみなく使える60グラムの大容量ですから、用量を守れているかいちいち気にすることなく脇黒ずみ改善ケアに専念できます。


ちなみに、1か月で60グラム使い切ったほうが効果がちゃんと出ますがどうしても余る場合、重ね塗り(1回塗って乾いたあとにもう1回塗る)してみてください。ちょっとだけ余ってしまった時は、黒ずみができることがある脇以外の部位に塗って予防ケアしたり、全身に使えるのでボディケアやスキンケアに使うと余すことなく使い切れます。